容器表面の印象チェンジ!ツヤ・マット・ラメ加工

表面加工による質感

化粧品の容器表面がツヤッとしていたり、マットでさらさらしているものがある事をお気づきですか?
容器本来の質感のものもありますが、表面加工(オーバーコート)によってツヤやマット感を出しているものが多数あります。
使う容器はツヤのある容器だけど、落ち着いたマットな感じにしたい!
そういう時は表面加工で質感をチェンジすることも可能です。

マット加工ツヤを抑えるマット加工

ツヤ加工
光沢の出るツヤ加工


一部分の質感を変える加工も

オーバーコートは一般的に容器のほぼ全体にかけますが
さらに部分だけツヤ、ラメツヤなど部分ニス加工も可能な容器もございます。



*マット加工チューブにストライプ模様にラメニス加工をかけた例


*表面ツヤのチューブにドット状にツヤニス加工をかけた例

 


ブランドコンセプトを伝える容器の加工

容器の加工にはホットスタンプ(箔押し)、金冠
インクジェット加工など様々な加工での加飾方法がございます。
「こんなイメージで作りたい!」を容器のご用命と合わせてぜひご相談ください。


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